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2011.04.19(Tue)
The World

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もう一度あの"世界"に戻ることはできるだろうか


2011.04.17(Sun)
4/17

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4月17日はIyotenの誕生日です!ってQuantumの個人情報に書いてあったのでおめでとう。
アスタよりIyotenの方が先に生まれてるのが予想通り過ぎて。しかも4月。

まさか5年目にして今更誕生日が発覚するとは思いませんでした。初祝いだー!
とか言いつつイラストがホワイトデーに出し損ねたやつの使いまわしでごめんね!
祝う気持ちはあるけどこの絵の持って行き場がここしかなかったんだ…!


2011.04.15(Fri)
Iyoten

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単体絵少ないけど、Iyotenだって愛してるのさ


2011.04.09(Sat)
Quantum3

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リアルアスタが似せるの難しすぎてもう駄目だ。

Quantum3巻見ました!!
そのままで行こうと思ったけどやっぱり隠しとこう(2巻のリアル情報含)↓

3巻ではどうせ本編には出ないから日記に書く事無いなあ〜なんて思ってパッケージ開けたら
カルトQ問題用紙の9問目が…どういうことだおい…。

「Iyotenとアスタ、それぞれのリアルプレイヤーの名前は?」

難問だらけの中でのサービス問題ですね!!??
しかも解答欄が二人分個別に用意されてるし素晴らし過ぎる…!
と言うか9問目にこんな問題でいいのか重要そうな番号なのに。
思わず本編見る前に特典映像見ちゃいました。
実は本編見るのがちょっと怖かったのでDVDを見る良い導入になりました。

答え合わせは2巻の個人情報シーンの図解入りでやってくれました。
ゆいゆい喋り方かわいいなあー。
そんなわけでIyotenとアスタのリアルが確定ですよ!
以前BD画質で見れた時に別のシーンでアスタと他の人の情報が逆になってたのがひっかかって
なかなか描けなかったんですが、これでようやく解禁できるーーー!!

以下2巻で見つけたIyotenとアスタの詳しい誰得情報メモです。
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【Iyoten】
坂井直也
住所:愛媛県金屋市谷口2-10-5
血液型:A+
生年月日:1998年(平成10年)4月17日

見れるのは心電図と国民健康保険証。
住所は架空の場所かな。
世帯主が坂井直也になってるので一人暮らし?

【アスタ】
堀辰巳
住所:愛媛県河野市原田5-2
血液型:A ←?
生年月日:1998年(平成10年)10月26日

普通免許証。ゴールド。
Iyotenとは違う市。
なぜか東京都の公安委員会になってるのはミスと言うかここまで見た私が悪かった。
血液型が載ってる情報はいまいち見方がわからない上に
顔写真が別の人になってるので不確定です。

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ちなみにこのシーンの情報にある残りの二人
中村悠太(28/岩手県)と木村美沙紀(19/岡山)
は状況的にPKに協力してたギルドの人かな。
…ってどっちかネナベだったのかああ!!
包帯の人が美沙紀ちゃんのような気がするなあ。
グリンタイプの方が咄嗟の言葉が男らしいし、包帯の方は掴まった時に「すみません…」って言ってたし。
美沙紀ちゃん可愛いよ美沙紀ちゃん。

Iyotenが一人暮らしだといろいろと美味しいですね!!
本編でも色違いのIyotenとアスタタイプがいろんな所に出てて、見つけるのが楽しかったです。
意外とデフォタイプなのかな。さすがは元・街PC。
褐色の白服Iyotenっぽいのいいなあ…。

色違いシラバスも結構優遇されてますね。(ほぼ死んでたけど)
涙目シラバスタイプがちょっと可愛いと思ったのは不覚であった…。

本編の感想は時間の都合上駆け足だったので
詳しく設定知らない人だとわかり辛いのはしょうがないとして、想像以上の出来でした。
できればもう少し説明に尺が欲しかった部分もあったけど、
これ以上他の部分も縮めるのは無理だから仕方ない…。
駆け足だからこそ、台詞・演出の一つ一つに意味があるのが面白い。
シナリオや作画も良いけど、演出も凄いと思うんですこの作品。
ネットとリアルの関係がちゃんと生かされていて、ようやく、見たかった.hackを見れたような気がします。
ネトゲやったことがある人が監督だとこうも違うのかと。
設定がファンタジーになりすぎず量子力学寄りなのも良いです。
この辺はタイトルがQuantum(量子)なだけあるなあ。
さりげにR2の神話も回収されてましたし!説明なしだったけど。

この作品にIyotenとアスタが出てきてくれた事は本当に嬉しいし、何かから開放されたような気分です。
これからこの二人はQuantumのキャラとして扱っていくよ!
公式サイトのキャラ紹介に載れたのも初だったわけだし!


2011.04.08(Fri)

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「次は何をするでござるか?」

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nicky!/STANDARD